ゴルフクラブ〜ウッド

ドライバーは高反発ヘッドが規制、その後は・・・

ゴルフクラブ〜ウッド

ドライバーは高反発ヘッドが人気でしたが、2年前の国際ルールが変更され、一定以上の反発力は、認められなくなりました。
各社、規制の中、飛距離の出せる工夫で、製品を発売しています。

飛びの新技術”オート・パワーインパクト”高く、強く突き進む弾道で、大きく飛ばす。

SRI:「新・ゼクシオ」は、昨年12月に発売されました。
ボールが当たるフェースに、高強度の素材を使用。
軽量化をはかり、ヘッドの重量配分を最適化し、ボールが高く、遠くまで飛びます。
ボールがフェース中心から外れても、反発力の低下が少ないので、使いやすい。









構えただけで、ナイスショットがイメージできる。飛距離と打感にこだわる、インテリジェントドライバー

「感性工学デザイン」を施し、プレッシャーを和らげる。
昨年11月に発売。
ヘッドの上面に重心を示す同心円状のマークを付けることで、常に重心を意識して打てる。
シャフトを三分割に色分けし「錯視」によって、より短く見え、安心感が出るといいます。
















しっかりつかまえる。飛ばせる46,5インチ。「JPX−AD」ドライバー誕生。

2月に発売。
シャフトの長さが、一般的なドライバーより長い、46.5インチ。1.18メートル。
シャフトが長いと、ヘッドスピードが速くなり、飛距離が伸びるが、ミート率は下がります。
独自のテストにより、ヘッドスピードとミーとバランスが最も良いとされる長さという。